気になるポスター
2026-03-11
この2、3日寒い日が続いて冷たい風も吹いていますが、週末からは次第に暖かくなるとの予報です。
今、Amazon販売商品の中で気になっているポスターがあります。それは、⎾映画ポスター 007 オールシリーズ 24×36inc(約61×91.5cm) US版 us1 (並行輸入品)⏌で、1962年に製作された第1作の「007 は殺しの番号」から2021年公開の「ノー・タイム・トゥ・ダイ」までの全25作品を1枚にまとめてあるものです。
以前に、作品個別のポスターは一括で入手していましたが、この新ポスターは配送料が別に作品販売価格の4割近くかかることなどもあり購入するのを迷っています。
それにしても、次の作品はいつ出来上がるのでしようか。芸能関係のニュースでは、好評だった第6代ジェームズ・ボンド役のダニエル・クレイグが降板し、新作(第26作)のボンド役はまだ決定していませんが、製作陣はイギリス出身の無名の新人俳優を起用する方針で、20代後半から30代前半の俳優が有力視されているとのことです。
前作から既に5年が経ち、007映画大好きの私は生存中にあと何本007を観ることができるか、一日も早い新作品の製作と封切りを、首を長ーくして待っています。

(ネット写真より)





